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詰め込みすぎでしょうか(泣)。
第二章から本格的にストーリーが始まりました。2-1がダイジェストで、2-2からが本編です。。って。うーん。ちょっと長めに書きすぎました。
というのも、2-1だけだと消化不良かな、、と思ったので。
それでいっぱい書いて詰め込みました。ただ、ストーリー自体はあまり進んでいないので、すごく心苦しいです。
「おせーよ、早くしろ」とか(泣)、怒らずに付き合っていただければ幸いです。
ちなみに、いろいろ考えて、できれば月二回の連載にしようと思っています。てか、ほんとその時の様子によって文章量がばらばらになると思います。
あと、あんまりコメディ風味が少ないですが、たぶんこのあとは平気じゃないかと思います。。うーん。。
で、余談ですが、自分の本棚からふとこの小説を見つけてしまい。
あっ、ヤバ! 一緒じゃんとか思いました。

スコットランドヤードのスゴ腕警視が、説明もなく、なぜかいきなり1829年のロンドンにタイムスリップして、殺人事件を解決しちゃう本格推理小説(笑)。
連載始めるまで、ほんとに気がつきませんでした。ネタがわりと近いということに。
あんまりそういうのこだわらないタチなので、まあどっちでもなんでもいいんです。
この小説は読み返してみると、ほんとにB級エンタメ的本格推理小説で面白いです。ディクスン・カーはこういうバカバカしいもの書いちゃうトコロが好きです。オススメです。
(06.10.23)
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