そろそろお分かりでしょうか。


まずは、ここのページまで見ていただいてありがとうございます。

そろそろお分かりかと思うんですが、この小説では、そおゆうトリップを書いています。書籍としては出版するにはちょっとブラックすぎるかもしれません。とはいえ、最近は何でもアリだからそんなんでもいいのかなあ。

で、ご旅行先はヴィクトリア時代末期のロンドンです。
たぶんシャーロック・ホームズがベイカー街に住んでると思います。
バーナード・ショーは、劇作家としては、まだ有名じゃないです。
ブラム・ストーカーは、まだ吸血鬼ドラキュラを書いていないです。劇場経営手伝ってるころです。
不思議の国のアリスは、この頃すでに大ベストセラーです。チャールズ・ドジソンおじさんは、ウハウハです。

そんな時代です(笑)。

(06.11.25)

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Talking Rabbit with Shovel
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