「ゴドーを待ちながら」っていう戯曲を知ってますか。


 投稿用に短めに書いたものをちょっとリライトして長くしました。
 何かを待ちながら、ダベる二人というシチュエーション。
 いいすね。
 好きっすね。
 「ゴドーを待ちながら」は、説明するのが面倒なので、ググッてください。適当に。
  古典的な戯曲のヒトツなんですが。
 
 わざわざ、あとがきで「この作品は〜〜のつもりで〜を描いてみました」とか作者が自分の書いたものを説明するのはオナニーみたいで、わたし大嫌いなので。
 相変わらず、作品の内容については何も言及しませんが。

 このシチュエーション。"バス停で来ないバスを待つ人々" というネタ。
 シリーズにしたいです。
 て、ゆーか。今、これを読んでいるアナタ。
 このシチュエーションで一本、小説を書いてみませんか(笑)。
 書いていただいたら、この「喋るウサギ」のサイトに掲載しますから。
 
 いかがすか。書きませんか。
 レイアウト、ちゃんとデザインしますから。
 アナタの小説の投稿待ってまーす(??)

 ……あ、でも冬城カナエが気に入らなかったら載せないかも(笑)。
 ヨロシク。



 「ネイルアートと車椅子バスケット」を読む 

 トップページに戻る 

Talking Rabbit with Shovel
by Kanae Fuyushiro Copyright (C) 2005