|
「ゴドーを待ちながら」っていう戯曲を知ってますか。
投稿用に短めに書いたものをちょっとリライトして長くしました。
何かを待ちながら、ダベる二人というシチュエーション。
いいすね。
好きっすね。
「ゴドーを待ちながら」は、説明するのが面倒なので、ググッてください。適当に。
古典的な戯曲のヒトツなんですが。
わざわざ、あとがきで「この作品は〜〜のつもりで〜を描いてみました」とか作者が自分の書いたものを説明するのはオナニーみたいで、わたし大嫌いなので。
相変わらず、作品の内容については何も言及しませんが。
このシチュエーション。"バス停で来ないバスを待つ人々" というネタ。
シリーズにしたいです。
て、ゆーか。今、これを読んでいるアナタ。
このシチュエーションで一本、小説を書いてみませんか(笑)。
書いていただいたら、この「喋るウサギ」のサイトに掲載しますから。
いかがすか。書きませんか。
レイアウト、ちゃんとデザインしますから。
アナタの小説の投稿待ってまーす(??)
……あ、でも冬城カナエが気に入らなかったら載せないかも(笑)。
ヨロシク。
|