安心してください。その写真、わたしです(笑)。


原稿用紙3枚以内に収めましょうっていう企画で、「文章力向上委員会」さんというサイトに提出してみたものです。
わたしが、あまり書かないホラー(?)ものです。
我ながら、カベガミがなかなか傑作です(笑)。
 
この小説は、普段の冬城モノとはかけ離れているので、自分のサイトに載せるのもちょっと抵抗あったんですが、まあいいや載せちゃえってことで載せました。
もし、良かったらほかのも読んでやってください(笑)。


そ、れ、で。

文章力向上委員会さんでは、スゲー、いろいろ突っ込まれたんだけど。
横浜の磯子に実在する某住宅をネタにして書きました。
幕末には36件しか家がなかった横浜村ですが(笑)、
でも、古い町あるんです。いちおう。。

読み終えたときに、

ええっ(!)

とか。

ゲゲッ(!)

とか思ってもらえたらいいな。 (05.04.15)

 「大事な底」を読む 


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Talking Rabbit with Shovel
by Kanae Fuyushiro Copyright (C) 2005